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【チェロ】今日も明日も明後日も…。第一ポジションを手中に収めるのだ。

こんばんは ましゅーです。

ε=( ̄。 ̄;A フゥ… 帰って来ました。

お疲れさまでした。

ねこーん

第二回目のゴルフへ行って参りました。結果はね…、ま、あとで記事を書きますね。今回もアレがあれでしたよ、ええ。アレがあれでした。まま、次のゴルフ記事を楽しみにしていてくださいね。

ここから本編

今回の話題は【チェロ】です。

( ̄ー ̄)ニヤリ 頑張ってますよ。

頑張らないとですね。

ねこーん

「四重奏を目指す。」を目標に頑張っております。終の趣味にしたいと思っていますからね、楽しみつつも本気で頑張りたい。(今はぜんぜん弾けないけどね。)まま、さっそく本編をどぞ。

第一ポジションの練習

(  ̄っ ̄)ムゥ 我慢の子やねん。

ここが踏ん張り時かも知れません。

ねこーん

現在の状況

休日にまとめて練習する感じが続いております。(レッスンは1回/2Weekと言ったところ。)

1回練習へ行くと、だいたい3時間ていど籠っています。今、練習させて頂いているカラオケボックスが、ひじょうに利用しやすくて有難いんですよね。

4時間のパックがあって値段も安く、飲み物、食べ物の持ち込みもOK。なので、食べ物と飲み物を持ち込んで、がっつり居座る感じです。僕が利用する部屋はカラオケ付いてませんけど。

たまに歌いたいですよね。

ねこーん

(* ̄0 ̄)θ~♪ そうよ、美声を聴かせたいよね。

仕事終わりにも練習をしたいんですが、今、利用しているカラオケボックス、時短営業で閉まるのが早いんですよね。なので、仕事終わりに駆けつけてもまったく間に合わない。他の所に行っても、今のカラオケボックスが利用しやすいだけに、嫌な面が見えるんだよな。(値段も高いし、利便性も悪い。)まあ、今のカラオケボックスが通常営業に戻るのを待ちたいトコロです。

サラッと書くと、現在の状況はこんな感じかな。

ひたすら第一ポジション

未だにひたすら第一ポジションを練習中。第一ポジションとは、チェロでいちばん低いCメジャー(ドレミファソラシド)なんです。(チェロで言うと、基本中の基本となります。)

ウェルナーの教則本はすこし進んでP28とP29などをやってます。(三度音程や四度音程ですね。)第一ポジションが終わるのがP51ていど。なので、まだ20ページ分は第一ポジションの練習が続きます。

(´・ω・`) カッコ良く、ハイポジションを弾きたい。

気持ちはわかりますけどね。

ねこーん

ただね、これは先生からも口酸っぱく言われていますからね。「早く別のポジション練習をしたい気持ちは分かります。でも、第一ポジションはチェロで言えば土台。家でいう所の基礎工事です。ココが出来ていないとチェロの技術も上がらないし、上がったとしても簡単に崩れてしまうので耐えて下さいね。」なんて。

(゚Д゚)ノ 理解はしています。

先々を考えると、今が我慢の子なんですね。

ねこーん

第一ポジションも少しは弾ける様になっていますが、未だに音がズレたりはしますからね。上手な人って、音をずらさないんです。なので、演奏がフラフラしない。そこを目指して頑張るべきなんですよね。

ただでさえ始めた歳が遅いので、回り道をしている時間はありませんからね。真っ直ぐ速足で、四重奏まで辿り着かなあかんですからね。

弓の購入を考える

予備の弓を購入する計画を立てています。今の弓が8万ていどの弓なので、次に買うのは20万くらいで。

チョット奮発して購入、そして、それをメイン弓にする感じです。先生曰く、「弓を購入する場合は本体との影響もありますので、必ず、今使っているチェロ本体も持って行った方が良いと思います。」との事。

そう考えると、コロナ禍がもう少し落ち着いたら、大阪へお出かけですかね。本体を持っていかないんだったら、東京方面もありかな…なんて考えましたが、チェロを持っていくとなると簡単にはいかないのでね。

まま、新しい弓を購入したら、このブログで紹介しようと思います。

まとめ

少しだけだが、上達は見られます。

この調子で上達していけば、その内、四重奏に辿り着けると思います。練習すればするほど、目に見えて上達していますからね。

(((uдu*)ゥンゥン 今は練習時間がそのまま身に付く感じ。

やがて壁が来るんでしょうね。

ねこーん

もっとね、楽譜を見たり、曲の構成を勉強したり、好きなチェリストの音を聞いたりして、本体を持った練習以外の時間を作っていこうと思います。

もうチョット上手になって、聞かせられるかな?と思ったら、youtube動画をアップするかも知れません。(弾く人は映しませんけどね。)まあ、ニーズがあるかどうかはワカリマセンが、楽しみにして頂ければありがたしです。

( ゚д゚)ウム やったるけん。

頑張ってくださいね。

ねこーん

それではでは…、

人が生まれた落ちた日から、音楽は常に人と共にあった。

喜びの旋律を奏で、怒りを太鼓のリズムへ載せる。悲しみを歌い、楽しみを送り届ける。常に人と寄り添ってきた音楽には、何かを乗り越える力がある。悲しみを癒す力がある。そして、楽しさを与える力も。

No music No life

常に音楽は人と共に。

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