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【コンサート】”辻彩名&坂田知樹デュオ・リサイタル” 後編 濃い…濃いなぁ…。

こんばんは ましゅーです。

(´・ω・`) 悔しス。

手痛い出費でしたね。

ねこーん

車のバッテリーが上がりました。コロナに罹患したので、しばらくの間、動かしてなかったんですよね。まあ、バッテリーですから、乾電池ですからね。充電しなけりゃ、ちょっとずつ放電はするわな。

ちょっと手痛い出費となりました。悔しいので、”風の蔵人”で記事にしてやろうと思います。

ここから本編

今回の話題は【コンサート】です。

( ゚д゚)ウム つづき記事となるんだよ。

最初から読んで頂きたいですよね。

ねこーん

つづき記事となります。松山市民会館で楽しんだ、デュオ・リサイタルのお話。前回は街でランチを食べるところまで紹介しましたので、今回はその続き。どうせなら、最初から楽しんで頂けると嬉しいです。

前回の記事はコチラ。

【コンサート】”辻彩名&坂田知樹デュオ・リサイタル” 前編 コンサートを楽しむ前に。

では、さっそく今回の記事をどぞ。

辻彩名・阪田樹デュオ・リサイタル

ε=( ̄。 ̄;A フゥ… さて行きますかね。

楽しい音楽の時間ですね。

ねこーん

熱いコーヒーの後に

暑い日に飲んだコーヒーは熱かった―。

前回の記事では書かせてもらいましたが、暑い日に熱いコーヒーを飲んじゃいけん。しかも、それがラージサイズであろうものなら、なかなか減らんもん。

(υ´Д`)アツー  もう飲めません。

もったいないお化けが出るので、飲み切りましょうね。

ねこーん

松山市民会館の中ホールへ

時間が立っても冷めない珈琲を何とか流し込み、松山市民会館の中ホールを目指します。今回はリサイタルなので、大ホールではなく中ホールでの開催。

ヴァイオリンケースを持った小さい子供が開演を待っているのが印象的でした。姉弟で同じケースを持っているのが可愛らしかったですね、「お姉さんを目指して、弟もヴァイオリンを握ったのかな?」勝手にそんな想像を掻き立ててくれる風景でしたね。

ほのぼのできましたね。

ねこーん

(*´ω`*) そうだよね。

今は名も知らぬ彼らの演奏を、いつか、チケットを買って聞きに来る僕が居るかも知れません。まあ、歳的にはあと10年くらいは掛かりそうでしたけど。

そんな想像をしつつ、松山市民会館の中ホールへ。

松山市民会館の中ホールは座席数583人の小さいホール。立ち見を入れると、700人収容することが出来るそうです。正直ね、椅子から椅子への感覚も狭いし、昔の椅子なので窮屈だし…でかなりよろしくない感じ。

香川県のホールが良いだけに、この辺りは何とか見直して欲しいところ。愛媛なら、伊予市にある”夢みらい館”の方がだんぜん良いと思います。

松山市民会館って、愛媛では有名なホールなんです。なので、そろそろね、立て直しを検討した方が良いのではないかと思います。

プレイリスト

  • J.S.バッハ G線上のアリア
  • シューベルト ヴァイオリンとピアノのためのソナチネ第1番 ニ長調 D384 op.137-1
  • ストラヴィンスキー イタリア組曲
  • ~ 休憩 ~
  • クララ・シューマン 3つのロマンス op.22
  • ブラ-ムス ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 op.100
  • ~ アンコール ~
  • クライスラー シンコペーション
  • クライスラー 美しきロスマリン

( ゚д゚)ウム こんな感じでした。

ですね。

ねこーん

ましゅーの感想

では、僕の感想を。

お腹いっぱいです。

今回のプレイリストを考えたのは、ピアニストである阪田知樹さんらしい。いやね、王子キャラなのかな?まあ、とにかく選曲が甘い。

もうね、スピードワゴンの小沢さんが、「あまーい。」ってずっと言っている感じ。辻さんと阪田さんのMCも「うふふ、あはは。」ってずっと言っているし。何だろうな、時間いっぱいラブロマンス映画を見せられた感じかな。とにかく、演奏終わりにどっと疲れが出て来ました。

(。´-д-)ツカレタ…。 疲れたよ。

お疲れさまでした。

ねこーん

いやいや、物事にはメリハリって大事。酸いも甘いもあって、初めてお互いが引き立つと思うのよ。どっちかに振り過ぎるのはどうなんだろうね。

とにかく、「しばらくデュオ・リサイタルは行かなくても良いなぁ…。」なんて思っちゃいましたね。(と言いつつ、11月に予定してますけどね。)

さて、これにてコンサート日記は終了。また、次のコンサートチケットも購入していますので、楽しみにして下さいね。

それではでは…、

人が生まれた落ちた日から、音楽は常に人と共にあった。

喜びの旋律を奏で、怒りを太鼓のリズムへ載せる。悲しみを歌い、楽しみを送り届ける。常に人と寄り添ってきた音楽には、何かを乗り越える力がある。悲しみを癒す力がある。そして、楽しさを与える力も。

No music No life

常に音楽は人と共に。

6 COMMENTS

ビー玉

とりあえず、車を運転できるまでに回復してよかったε-(´∀`*)ホッ
ちびっ子たちといっしょにましゅさんが演奏することになるかもよ♪

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ねぇやん

公開LOVEトーク…Σ(・ω・ノ)ノ!
コンサートを聞きにくる子がヴァイオリン持参なの?
この後レッスンなのかしら(・・?

返信する
風のましゅー。 風のましゅー。

(  ̄っ ̄)ムゥ なんかね、レッスン後に見えた。(なんとなく)

返信する
Nick Ollie

時間いっぱいラブロマンスっていう表現が、何かましゅーさんの感じたことをとても的確に表していて面白い!
いつか、ましゅーさんのコンサートに行くよ♪

返信する

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