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【コンサート】”辻彩名&坂田知樹デュオ・リサイタル” 前編 コンサートを楽しむ前に。

こんばんは ましゅーです。

(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ 弦を変えるのだ。

そろそろ半年ですね。

ねこーん

チェロの弦を張り替える事にしました。今の弦でもまだ問題はないのだけど、そろそろ使い始めて半年ぐらい経ちますからね。また、その話については別記事で紹介しますね。

ここから本編

今回の話題は【コンサート】です。

( ^ω^ )ニコニコ そうね。

そうですね。

ねこーん

前回はN響のコンサートを楽しみ、その後、松山の街でもつ鍋を喰らいました。今回はその旅の続編となります。実は、N響以外にコンサートがありましたので、それをガッツリ楽しんで来ました。

今回はその旅について書こうと思います。

松山の街をふらふらと…

( ゚д゚)ウム まだ時間があるしね。

うろうろしましょうかね。

ねこーん

朝の珈琲

アビスイン道後さんを後にして、先ずは松山城を目指します。

前回のN響は県民文化会館でありましたが、今回は松山市民会館で開催されるコンサート。ちょっと松山の街を楽しめる時間があったんですよね。車を松山城付近の駐車場へ停め、目指すは”まつちか”です。

(/◎\)ゴクゴク 朝は珈琲やね。

紅茶でも可ですけどね。

ねこーん

松山市駅前のドトールさんで珈琲を堪能。昨日の記憶を思い出しながら、レポートを書いています。こうやって書き起こしておかないと、記事が書けなくなりますからね。

紀伊国屋書店さんへ

珈琲を堪能した後、テクテクといよてつ高島屋へ。

目的は紀伊国屋書店さんへ行くこと。僕が住む街には紀伊国屋書店さんがないので、がっつり楽しんでおきたかったんですよね。

紀伊国屋書店

いよてつ高島屋さんの7階に紀伊国屋書店さんがドーンと居を構えています。愛媛では大き目の書店さんになりますので、さまざまな本が揃っています。松山へお越しの際には、すこし覗いてみるのもアリだと思いますよ。

ランチへ向かう

紀伊国屋書店さんで2~3冊の本を購入後、テクテクと松山の街でランチが出来るところを探します。

正直ね、まつちかにある適当な店で良かったのだけど、ラインで友だちへ連絡を取ると、おススメのお店があるとかないとか…。

ラ・セーラ

おススメされたのが、ラ・セーラというイタリア料理屋さん。何でもラザニアが有名なんだそう。ただね、予約を取っていないと、席が満杯で座れない可能性も高いのだそう。

「まま、行ってみて、席が取れなければ適当なお店に変えれば良いしね。」なんて軽い気持ちでお店へ向かう事に。

座れると良いですね。

ねこーん

( ̄σ ̄)ホジホジ うん、そうだね。

お店に到着。雑居ビルの2Fだったか、3Fだったかにお店はあります。

コチラが店内の雰囲気。何だかね、オープン前でひとりだったからか、あっけなく座れちゃったんですよね。ちなみに、この後、かなりの数のお客さんが来ていたんだけど、ことごとくお断りされてた。ただね、お店の人は丁寧な対応されていたのが印象的でしたね

「今はいっぱいだけど、昼ごろには空くかもしれない。お客様が宜しければ、連絡を伺っておいて電話をすることも出来る。」なんて事を丁寧に話されていました。こんな配慮も人気店の秘訣なんでしょうね。

いろいろ気になるメニューもありましたが、今回は素直にラザーニャを頼んでみました。

こちらがそのラザーニャ。

Σ(・ω・ノ)ノ! でけ!

なんか、失敗しましたね。

ねこーん

実は、1/2サイズというのがメニューにありました。えっとね、間違いなくハーフサイズの方がよろしいと思います。または、カップルで行ってはんぶんこ…かな。

味は間違いなかったです

チーズがくどくないので、意外とガツガツ食べられる。中のパスタもつるつるもちもちで更に食欲を促してくれる。チーズが焦げた所がまた美味しいのなんの…。

ただね、多い。コレは多い。間違えて注文した僕が悪いんだけどね。あと、パンを注文して、ラザーニャを上に載せて食べて頂きたい。めっちゃ美味しいから。

時間までまったり

ラザーニャを食べた後、松山市民会館へ―。

近くのカフェでまったりと時間を潰します。

時間があったのでね、ラージを頼んだのです。でもね、ここでミステイクよ。実は、これ、ホットコーヒーなんだよな。いやいや、めちゃ暑いのにホットコーヒー。そういや店員さんが、「マジですか?」って顔で見てたんだよなぁ…。

(´・ω・`) まあ、美味しいけん。

ゆっくり時間を潰せるじゃないですか。

ねこーん

冷えるのを待ちながら、ガッツリと本を読んでやりましたよ。

まとめ

このあと、いよいよコンサートへ行くのですが、今回はここまで。

デュオ・リサイタルを楽しむのは久しぶり。心ウキウキで待っていたのですが…。まま、ここからは次回記事でゆっくりと書きたいと思います。

ええ、予想以上に〇〇でしたよ。

それでは、次回記事も楽しみにして下さいね。

それではでは…、

人が生まれた落ちた日から、音楽は常に人と共にあった。

喜びの旋律を奏で、怒りを太鼓のリズムへ載せる。悲しみを歌い、楽しみを送り届ける。常に人と寄り添ってきた音楽には、何かを乗り越える力がある。悲しみを癒す力がある。そして、楽しさを与える力も。

No music No life

常に音楽は人と共に。

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